木酢液けんきの滴副作用

木酢液成分は危険?けんきの滴の副作用を検証!

けんきの滴に副作用はあるのか?

 

けんきの滴の原料をチェックしてみたのですが、木素液というものが入っています!

 

この木酢液なのですが、発がん性の疑いがあると噂されています!

 

果たしてその噂は本当なのでしょうか?検証してみたいと思います。

 

木酢液の発がん性の疑いをチェック

 

木酢液の発がん性について調べてみたら、意外な事実が判明しました!その内容を簡潔にまとめてみたいと思います。

 

ある期間が木酢液成分位ついて調べたのがおよそ50年前、発がん性の危険ありと判断された。

 

どのくらいの量で発がんするのか、その頻度についての調査は行われていないということ。

 

さらにその実験についての記述もあいまいなものになっていて、どのような実験をしたのか?などは不透明な状態でした。

 

世の中結構あいまいな記述が多いしどの情報を信じていいのか、何が真実で何がウソなのかなどデータがしっかりしていないと断定できないものです。

 

実際に今まで木酢液が原因で発がんしたとの報告もないことから、わたしはこの木酢液成分について発がん性があるとは断言できないと思いました。

 

人それぞれ、話の内容の受け止め方が違うのでどうとらえるかはあなた次第です。

 

一応けんきの滴の成分情報を公開しておきます。
木酢液けいきの滴の原材料、成分
【原材料】こならの木、竹
【成分】酢酸、アルコール、エステル、アルデヒド、ケトン炭化水素、
【香料】防腐剤のしようなし。

 

ちなみに木酢液以外の成分、原材料にかんしては特に副作用があるものは見受けられませんでした。